INTERVIEW

入社3年で執行役員に大抜擢!
自分の成長を常に意識し続けスピード昇格!

大谷さん

専務取締役

大谷 和弘 Kazuhiro Otani

2014年中途入社。前職ではIT会社の経理を担当。社長との面接で、「この会社なら本気になれる!」そう確信してサンズに入社。営業未経験ながら3年で執行役員にスピード昇格!サンズを牽引する、メンバーです!

INTERVIEW / EPISODE.1

自分の成長はずっと意識していきたいですね

“前職は知人の紹介で入社した会社だったんです。
先が見えない、面白くない、そんなくすぶっている自分を変えなきゃいけない。
ここで一旗あげてやろう!という思いでサンズに入社しました。
社長から役員にならないかと誘われたときには、正直戸惑いましたね。
安易に受けたら自分が苦しめられちゃうな…って。
でも、必ず自分の成長につながると思ったんです。
自分の成長が会社の成長につながる!これは自意識過剰とかではなくて。責任とか覚悟とか。
自分次第で変わるんだぞ!大谷もっとやれよ!と常に自分を鼓舞しています。確かに辛いときもあるんです。
そんな時には「未来の自分」を想像するんです。いろいろ試行錯誤していくなかで、成長していく自分がいるはずです。「よっしゃ、やってやろう!」って思えるんです。

INTERVIEW / EPISODE.2

「共に高みを!」

他のメンバーやサンズの成長が、私の原動力になっています。
やっぱり一人よがりじゃいけないし、一人じゃ何もできないし。
だからこそ周りのメンバーとの助け合いが必要だと感じています。私が入社した当初のサンズって、今みたいに和気あいあいとした雰囲気じゃなかったんです。
営業マン一人一人がただ自分の仕事をする。みんな放任主義でしたね。でもそれと同じことを新卒や若い子にしたらいけないと思いました。
人を育てるには、まず自分たちが変わる必要があったんです。そのために、とにかくコミュニケーションを増やすように心がけました。
上の人たちが手取り足取り教えてあげて、引っ張っていくべきなんです。メンバーには、「共に高みを!」と伝えるようにしています。「一緒に頑張ろう!」とか。
チームサンズとして、手を取り合って進んでいきたいですね。

INTERVIEW / EPISODE.3

何事も自分の事ととらえて
吸収していける人がいいですね

「何のために働きますか?」
最初は自分のためでいいんです。夢があるとか、稼ぎたいとか。もちろん、会社のため社会のためにっていうのは大切ですけどね。
まずは自分の成長のために頑張れば良いと思うんです。サンズには若いうちから活躍できる環境があります。
素直に、何事も自分の事ととらえて吸収していける人がいいですね。エントリーお待ちしています!